イルカが大好きなのはわかってますけどー(--;)
結構食害とかひどいんですよ?あれ害獣だからね
その愛護団体とかの言ってることも分からなくはないんだけど
被害が洒落にならないから「捕獲」
水族館とかに送る余裕がないから「駆除」
それを捨てるなんて勿体無い!から「食事」
それを「イルカ食べるなんて可哀想」とか
「ほかにも食べるものはあるだろう」とか無いでしょ~・・・
これって住んでるところによっては全く共感できない?
ジョン・C・リリーっていう学者(って言うと問題があるが)がいた。
ビタミンKという不思議物質(現実のビタミンKとは別なもの)を使って、特殊なタンクで瞑想をしていたんですね。
それで宇宙意識と交信したり、イルカと会話したりした(らしい)。
まあ、今のあれの走りですよ。これが当時大流行したニューサイエンスブームと結びついて、たちまちリリーの名とイルカが高度な知能を持っているという都市伝説が出来たんです。
でも肝心のビタミンKは実は幻覚剤であったことがわかって、消えて行ったんです。
で、そのあとまた戻ってきたりしてウザイ奴で。
イルカが可愛いという感覚はわかりますよ。なんか鳴くし、人間になつくし。芸は出来るは子供のっけて泳いでくれるは。
でも所詮ケダモノですからね。人間が食っちゃ駄目って言っても通じないわけで。
なんかリリーは「イルカは人間を尊敬し、人間の友達になろうとしている」なんて適当なことを言ったから、もうオツムテンテン達が信じちゃってるんですね。
前に香港のレイユンムンで、「珍しい魚食いてぇー」と言ったら、イルカが獲れたんだと。
「んじゃそれ」と言って、さばくとこ見せてもらったら、どう見てもマンボーで。
「あ、ドクトル・マンボー」とか一緒にいた奴がくだらねぇこと言いやがって。
当然食い始めは「ウッ、マンボー!」だったけど。
しかし不味かった。脂が臭くてしょうがない。中国4000年の料理とか言うけど、だめじゃん。
イルカは美味いのかなぁ。
過去回答から編集します。
私も、個人的にはイルカを食べるのは反対です。
犬や猫、少なくとも人間に愛を示してくれたり癒してくれる動物を食すのは嫌いです。
出来れば知性のある動物は・・って思います。
でも、それは日本人だから言えること、。
私もそれなりに豊かだから言えること。
いるかに限らず、どんな動物でも同じ。
豚や牛が食肉用に殺される時、屠殺場に連れてかれるのですが、目に涙をため、足に力が入らず歩けない光景を見るとき、本当にやるせなくなります。
羊など、100頭単位で大きな倉庫に押し込まれ、よってたかって撲殺です。
その後にはおびただしい血の池になっています。
中国では野良犬・野良猫の類はほとんど見つける事が出来ず、〔食用にするため逃げない様に〕ビルの屋上で飼われていたり、専門業者が捕獲して飼われていたりします。
街の路地裏では首を切られて血抜きのため吊るされています。
韓国では、子犬から十分に餌を与えて2年ほど飼ってから食用にされるそうです。
我々日本人からすれば、2年も飼えば家族同然に情が移るものをなぜ食すのか理解できませんし、なぜ癒してくれるペットたる犬猫を食べるのか・・・と思ってもしまいます。
然しながら、これが文化の違いと言うもの。
彼らは、犬猫を癒してくれる役立つ存在とは思いません。
彼らからすれば、ヤギや牛、鶏などの方がよほど役に立つ家畜です。
毎朝新鮮な卵を産んでくれ、ミルクを出してくれる家畜こそ彼らにとって有益な家畜ゆえ、人間と共存する価値のある動物(家畜)だという理論を持っているのです。
犬や猫など、全く役に立たないと・・・。
生活レベルの格差や、食糧事情や収入の格差がペットを飼うという余裕をもたらさないかも知れません。
そもそも人間にとって、人間以外のものはすべて捕食対象なのでしょう。
私も昔は忌み嫌っておりましたが、海外に行く機会の多かった私は様々な文化を見てきたので、今は仕方の無い事なのだと思っています。
私たち日本も、欧米から非難を浴びるイルカ漁・クジラ漁があります。
欧米のみならず、世界中で食されている牛や豚も鶏も食べます。
これらの事も、世界から見れば食文化の違いではないでしょうか?
日本のイルカ漁に関しても、同じように牛や豚、鶏などの食肉を食べている人々が日本を責める事など出来よう筈もありません。
イルカ肉を批判しながら、彼らは冬にはミンクのコートを着ます。
クジラ漁を批判しながら、七面鳥や羊を食べているのです。
あの可愛いウサギも、イギリスでは食用です。
先進国の食文化や常識を善しとして、他を非難しているのです。
我々は、みんな同じ事をしているのです。
少し前から、食肉は良くないと思うようになった私です。
しかし、スーパーで山のように積まれている商品を見ると買ってしまう。
せっかく精肉されている以上、食べないで廃棄になるとしたらそれもひどい話だと思うので、自分を言い聞かせて買ってしまうが、
食べればおいしい・・・弱い私です。
中国の地方都市では檻の中にいる動物を、客の注文があればその場で捌いて料理してくれる店がありました。(つい2年前の事です)
しばらくその店を見ていると、中国人の男性が【ロバのペニス】を注文しましたが、生きているロバだというのに、大きな刀のようなもので一気に切ってしまい、調理場へと持って行きましたがショッキングな光景でした。
あのロバは、生きているのか死んでいるのか、あの後、生きながらにして捌かれて食べられてしまったのか、今でもたまに脳裏を過ぎります。
せめてこんな事だけは、やめてもらいたいと思う。
人間生きている以上、どうしても食べなくてはなりません。
【いただきます】とは、【命を頂きます】ということ。
私の血となり肉となってくれる犠牲、彼らに対して感謝。
命あるものを殺めて食す以上、なるべくなら痛みや恐怖心を除いてやりたいし、残さず完食しなければなるまいと思う事と、なるべく肉食をしないよう心掛ける事が、今の私には限界のようです。
イルカに限らず・・・です。
そもそも、イルカとか犬とか猫とか寵愛し過ぎる人間が意味不明。
命の価値は平等なはずで。。。
人間の歴史では貴重なタンパク源は何でも食べてきたのですから。。。
【補足】
「かわいい」とか「知能が高い」ってのは、食用として良いか否かの
線引きにはならないと思いますね。
牛・豚・鳥でもペットして飼っていれば、「食べるなんてとんでもない」
という人もいるはず。
となると、、個体によって対応が異なってくるわけですが、
「かわいげのない低脳なイルカ(個体)は食べてもいい?」ということが、
論理的にまかり通るような気になってきます。
結局は人間が勝手に一喜一憂しているだけですよ。
あ それ 保護している人たちに行っても、その人たちには実害が無いので言ってもまったく無理です
被害が無い人たちにしてみれば言いたい放題ですもん
当方は東北で鹿と戦ってます 田んぼもすべて全滅です 今年は気候のせいか特に被害が酷いです
公的支援には限界があります 保護団体は被害者宅にあたかも甘えが悪いというような攻撃をやり続けています
自分に被害が及ばなければ 何でもいいんでしょうね
ちなみに 鯨もアラスカとかで普通に食べてると思いますよ 俺はこいつらアメリカじゃんと思ってますけどね
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